「細胞に記憶された太古の生命力」を蘇らせる水!
関東ローム層地下1000m。推定2億年前のジュラ紀の岩盤の下で、pH8.1、硬度46、酸化還元電位180mvの水が発見されました。はるかなる歳月を経て育まれた『二億年太古水』は熟成を重ねてイオン化、アミノ酸化された地上にはない究極の水。細胞膜の透過性が高く、免疫系、内分泌系、ペプチド系に働きかけ『自然治癒力』を高めます。母なる大地に眠っていた生命のエキス。太古の記憶が転写されたこの貴重なるエキスは私たちの「細胞に記憶された太古の生命力」を蘇らせてくれるでしょう。